赤い日記帳

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...... 2018年04月06日 の日記 ......
■ ドラマ25「宮本から君へ」   [ NO. 2018040607-1 ]

池松壮亮主演。不器用な新米サラリーマンのほろ苦く厳しい毎日を描く青春物語

ドラマ25「宮本から君へ」
4/6(金)スタート

テレビ東京系
毎週金曜 24:52〜25:23

 

公式サイト

 

 

スタッフ

 

原作:新井英樹「定本 宮本から君へ」(太田出版)

脚本:真利子哲也
監督:真利子哲也

プロデューサー:大和健太郎
プロデューサー:藤野慎也
プロデューサー:清水啓太郎
プロデューサー:加藤賢治

主題歌:Easy Go/エレファントカシマシ

エンディング:革命/MOROHA


キャスト

池松壮亮
宮本浩 役
文具メーカー「マルキタ」の新人社員。恋も仕事も不器用な営業マンだが、泣き、笑い、怒り、自分の存在の小ささにいら立ちながらも、必死に前に進もうと奮闘し成長していく。

柄本時生
田島薫 役
「マルキタ」の新人社員。宮本の同期で、良き相談相手。トレードマークは関西弁。

星田英利
小田三紀彦 役
「マルキタ」の営業部課長。宮本や田島の上司。

華村あすか
甲田美沙子 役
「トヨサン自動車」の受付嬢。宮本が駅のホームで一目ぼれをする美しい女性。

新名基浩
大芝 役
「マルキタ」の新人社員。宮本の同期。とぼけた性格で、たびたび周囲をイラつかせる。

古舘寛治
岡崎部長 役
「マルキタ」の営業部部長。宮本が仕事で失敗するたびに説教するも、小田に説得され、いつも尻拭いをする。


概要
新井英樹の名作漫画を原作に、池松壮亮主演で新米サラリーマンのほろ苦く厳しい日常を描く青春グラフィティー。恋にも仕事にも不器用な、文具メーカー「マルキタ」の新人社員・宮本浩(池松)が、営業マン、そして人間として成長していく姿を描く。原作に出てくる名言の数々も健在。
脚本と監督を務めるのは、映画「ディストラクション・ベイビーズ」で第69回ロカルノ国際映画祭にて新進監督コンペティション部門・最優秀新進監督賞を受賞した真利子哲也。主題歌を、原作者の新井が大ファンと公言しているエレファントカシマシが担当するのも注目。

ストーリー 

大学を卒業して都内の文具メーカー「マルキタ」の営業職になった宮本浩(池松壮亮)は、営業スマイル一つできず、自分が社会で生きていく意味を思い悩んでいた。そんな宮本には、通勤途中に代々木駅のホームで一目ぼれした、トヨサン自動車の受付嬢・甲田美沙子(華村あすか)がいた。
何度かチャンスはありながらも、なかなか行動に移せずにいた宮本だったが、ある日決死の思いで声を掛ける。そこから宮本は、恋と仕事の中で成長し、自分の生き方を見つけていく。

 

 

 

 

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