赤い日記帳

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...... 2018年04月07日 の日記 ......
■ 映画『ベルリン・シンドローム』   [ NO. 2018040704-1 ]

(C) 2016 Berlin Syndrome Holdings Pty Ltd, Screen Australia
英題:BERLIN SYNDROME

製作年:2016年

製作国:オーストラリア

日本公開:2018年4月7日

上映時間:1時間56分

配給:レスペ

カラー/5.1ch / DCP/シネマスコープ

公式サイト:http://berlin-syndrome.com

 

 

見どころ:旅行中に出会った男に監禁された女性カメラマンが体験する恐怖を描いたサスペンススリラー。女性監禁虐殺事件をモチーフにしたメラニー・ジューステンの小説を、『さよなら、アドルフ』などのケイト・ショートランド監督が映画化した。ヒロインに『ライト/オフ』などのテリーサ・パーマー、彼女を監禁する男を『THE WAVE ウェイヴ』などのマックス・リーメルトが演じる。

あらすじ:ベルリンを旅行中のオーストラリア人カメラマン、クレア(テリーサ・パーマー)は、アンディと名乗る男(マックス・リーメルト)と出会い、彼の部屋で一晩を過ごすが、気が付くと閉じ込められていた。部屋から出られず、叫び声をあげても誰にも届かない。クレアは彼の目的や素性もわからないまま、脱出する方法を探るが……。

 



スタッフ
監督: ケイト・ショートランド
プロデューサー: ポーリー・スタニフォード
脚本: ショーン・グラント
原作: メラニー・ジューステン
エグゼクティブプロデューサー: アンジー・フィールダー
撮影監督: ジャーメイン・マクミッキング
編集: ジャック・ハッチングス
プロダクションデザイナー: メリンダ・ドーリング
音楽(作曲): ブライオニー・マークス
音楽監督: ジェマ・バーンズ
キャスティング: アンニャ・ディルベルグ / カースティ・マクレガー

キャスト
クレア: テリーサ・パーマー
アンディ: マックス・リーメルト
エリッヒ: マティアス・ハービッヒ
フランカ: エマ・バディング
エルミラ・バーラミ
クリストフ・フランケン
ルーシー・アロン
他  

 

 

映画『ベルリン・シンドローム』

- シネマトゥデイ

 

2018年4月の公開作品

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