赤い日記帳

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...... 2018年04月10日 の日記 ......
■ シグナル 長期未解決事件捜査班   [ NO. 2018041002-1 ]

坂口健太郎がドラマ初主演。過去と交信し謎を追う刑事役で新境地に挑む

シグナル 長期未解決事件捜査班
4/10(火)スタート

フジテレビ系
毎週火曜 21:00〜21:54

 

坂口健太郎、“影の魅力”引き出す『シグナル』 ドラマ評論家が映像技術と映画的演出を分析

 

公式サイト

 

 

スタッフ

 

原作:「シグナル」(脚本:キム・ウニ 制作:Studio Dragon&ASTORY)

脚本:尾崎将也

演出:内片輝
演出:鈴木浩介

プロデューサー:萩原崇
プロデューサー:笠置高弘
プロデューサー:石田麻衣

主題歌:Don’t Leave Me/BTS (防弾少年団)


キャスト

坂口健太郎
三枝健人 役
警視庁城西警察署の警察官。幼い頃に遭遇した女子児童誘拐殺人事件での目撃証言を信じてもらえなかったり、兄が自ら命を絶つ原因となった過去の事件で心に深い傷を負って以来、警察を全く信用していない。冷静な判断力と観察力、そして独学で会得したプロファイリングの知識を持つ。自分の手で、兄の事件の真相をつかみたいと、内なる情熱を秘めている。

北村一輝
大山剛志 役
健人と無線機で交信する、城西警察署刑事課の刑事。不正を憎み、警察のメンツや慣例などにとらわれず捜査にのめり込むため、上司から疎まれたり周囲から反発されたりもするが、自分の中の絶対に曲げられない正義感と信念で、事件を捜査する。ある日突然収賄容疑をかけられ、その後失踪してしまう。

吉瀬美智子
桜井美咲 役
健人とタッグを組む、城西署刑事課の刑事。長期未解決事件捜査班のリーダー。新人時代に、指導係だった大山の厳しい教えを受け、優秀な刑事に成長した。強気でクールだが、誰よりも事件解決への思いが強い。健人が城西警察署管内の交番に勤務していた際、女児誘拐殺人事件をきっかけに出会った。

渡部篤郎
中本慎之助 役
絶大な権力をふるう警視庁の刑事部長。数々の政治家や大企業に絡む隠ぺい工作を行うなど、汚い手を使って現在の地位にのし上がってきた、警察の裏の顔ともいうべき存在。


概要
韓国で数々の賞を受賞したヒューマンサスペンスの最高傑作「シグナル」の日本版を、テレビドラマ初主演の坂口健太郎を迎えて制作。謎の無線機を通じて、“現在”を生きる刑事と“過去”を生きる刑事の2人が、共に未解決事件を解き明かすことで現実が塗り替えられ、次々に謎を深めていく予想不可能なストーリーが展開する。
坂口演じる三枝健人と無線機で交信する刑事・大山剛志を北村一輝、健人とタッグを組む女性刑事・桜井美咲を吉瀬美智子、絶大な権力をふるう刑事部長・中本慎之助を渡部篤郎が演じる。脚本は、「結婚できない男」(同系)、NHK連続テレビ小説「梅ちゃん先生」を手掛けた尾崎将也。

ストーリー 

警察官の三枝健人(坂口健太郎)は、幼い頃、友達の女子児童が誘拐・殺害された事件で、女子児童を連れ去った謎の女性を目撃していた。しかし、そのことを警察に伝えるも相手にされず、事件は未解決のまま15年が経ち、時効間近となっていた。
そんなある日、健人は廃棄処分されるはずだった無線機から聞こえてくる声を耳にする。その声の主は、健人と同じ事件を追う刑事・大山剛志(北村一輝)で、事件に関する手がかりを話し出す。健人が、半信半疑ながらも聞いた場所に向かうと、そこには何者かの白骨死体が。大山と無線機で交信を続けるうちに、健人は相手が“過去を生きている”ことを知る。

 

 

 

 

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