赤い日記帳

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...... 2018年04月14日 の日記 ......
■ 映画『さよなら、僕のマンハッタン』   [ NO. 2018041403-1 ]

(C) 2017 AMAZON CONTENT SERVICES LLC
英題:THE ONLY LIVING BOY IN NEW YORK

製作年:2017年

製作国:アメリカ

日本公開:2018年4月14日

(丸の内ピカデリー、新宿ピカデリーほか)

上映時間:1時間28分

配給・提供:ロングライド

製作会社:ボナ・ファイデ・プロダクション

カラー

公式サイト:http://www.longride.jp/olb-movie/

 

 

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見どころ:『(500)日のサマー』などのマーク・ウェブ監督が、サイモン&ガーファンクルの名曲「The Only Living Boy In New York」に乗せてつづるラブストーリー。ニューヨークを舞台に、親元を離れた青年が隣人との交流や恋愛、父親の不倫を経て成長していく姿を描く。『クィーン アンド カントリー』などのカラム・ターナーが主人公を演じ、『アンダーワールド』シリーズなどのケイト・ベッキンセイル、『007』シリーズなどのピアース・ブロスナン、オスカー俳優ジェフ・ブリッジスらが脇を固める。

あらすじ:ニューヨークで生まれ育ち大学卒業と同時に親元を離れたトーマス(カラム・ターナー)は、アパートの隣人でジェラルドと名乗る中年男性(ジェフ・ブリッジス)と知り合い、さまざまなアドバイスを受けるようになる。ある日、女友達とナイトクラブに出掛けたトーマスは、父イーサン(ピアース・ブロスナン)と見知らぬ女性(ケイト・ベッキンセイル)のデート現場に出くわし……。 
 


スタッフ
監督: マーク・ウェブ
脚本: アラン・ローブ
製作: アルバート・バーガー / ロン・イェルザ
製作総指揮: ジェフ・ブリッジス / マリ・ジョー・ウィンクラー=イオフレダ / ジョン・フォーゲル
撮影: スチュアート・ドライバーグ
美術: デヴィッド・グロップマン
編集: ティム・ストリート
衣裳: ミシェル・マットランド / アン・ロス
音楽: ロブ・シモンセン
音楽監修: ランドール・ポスター / メーガン・カリアー
キャスティング: キム・デイヴィス・ワグナー / ジャスティン・アルテタ

キャスト
トーマス・ウェブ: カラム・ターナー
W・F・ジェラルド: ジェフ・ブリッジス
ジョハンナ: ケイト・ベッキンセイル
イーサン・ウェブ: ピアース・ブロスナン
ジュディス・ウェブ: シンシア・ニクソン
ミミ・パストーリ: カーシー・クレモンズ
ジョージ: テイト・ドノヴァン
デヴィッド: ウォーレス・ショーン
アーウィン・サンダーズ: ジョン・ボルジャー
叔父のバスター: ウィリアム・ジョン・キャンプ

 

 

 

映画『さよなら、僕のマンハッタン』

- シネマトゥデイ

 

2018年4月の公開作品

- シネマトゥデイ


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