赤い日記帳

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...... 2018年04月19日 の日記 ......
■ 未解決の女 警視庁文書捜査官   [ NO. 2018041902-1 ]

波瑠と鈴木京香が初タッグ!肉体派×頭脳派の最強刑事が未解決事件の捜査に挑む

未解決の女 警視庁文書捜査官
4/19(木)スタート

テレビ朝日系
毎週木曜 21:00〜21:54

 

平井堅、波瑠×鈴木京香の刑事バディドラマに主題歌「知らないんでしょ?」

 

波瑠ドラマ『未解決の女』公式ブログ開設で豪華ショット

 

畑芽育がTwitterを開始しました。

 

公式サイト

 

 

スタッフ

 

原作:麻見和史「警視庁文書捜査官」(角川文庫/KADOKAWA)

脚本:大森美香

演出:田村直己
演出:樹下直美

プロデューサー:横地郁英
プロデューサー:服部宣之
プロデューサー:菊池誠
プロデューサー:岡美鶴

 

主題歌:知らないんでしょ?/平井堅



キャスト

波瑠
矢代朋 役
警視庁捜査一課「特命捜査対策室」第6係(文書解読係)の刑事。巡査部長。空手家の父親譲りの体力と柔術に自信がある。自分でも刑事は天職だと思っているが、ある事件で1カ月の昏睡状態に陥り奇跡的に命を取り留めた結果、現職へ異動となる。報告書を書くことすら苦手だったが、上司の理沙を介して文字を手がかりに謎を解くことに興味を持ち始める。

鈴木京香
鳴海理沙 役
警視庁捜査一課「特命捜査対策室」第6係の刑事。警部補。わずかな文章から書き手の性格や思考を言い当てる類いまれな能力の持ち主。「人より文字が好き」と豪語し、ひっそりとした地下にある第6係の文書室にこもっていて、周りからは「倉庫番の魔女」と呼ばれている。いつも冷静に見えて、予想外のことが起きると激しく動揺してしまう一面も。

沢村一樹
古賀清成 役
警視庁捜査一課「特命捜査対策室」室長。警視。たたき上げからの成り上がりで、刑事としてのプライドが高い。捜査一課強行犯係の係長だったが、特命捜査対策室をテコ入れするため、室長に抜てきされた。しかし屈辱感でいっぱいなため、結果を残して再び花形部署の一課に返り咲こうと意欲を燃やし、部下を怒鳴りつけている。特に第6係を不要の係とみなして嫌い、嫌味たっぷりな態度で朋を叱責。理沙とは過去に因縁がある。

工藤阿須加
岡部守 役
警視庁捜査一課「第3強行犯捜査 殺人犯捜査」第5係の刑事。巡査部長。朋とは同期。第6係に異動した朋の代わりに、強行犯係へ配属。やっと念願の捜査一課の刑事になり、上司に認められようと必死だが、朋には強行犯係の捜査状況を伝えることもある。

高田純次
財津喜延 役
警視庁捜査一課「特命捜査対策室」第6係の係長。警部。温厚な人柄で、人格がバラバラすぎる第6係のメンバーをうまくまとめる。眼鏡越しの目の奥で何を考えているかよく分からないが、実は切れ者で雄弁。古賀にも一目置かれている。理沙の才能を早くから見いだして引き抜き、朋とバディを組ませようと思いついた張本人。私生活では恐妻家。

光石 研
川奈部孝史 役
警視庁捜査一課「第3強行犯捜査 殺人犯捜査」第5係の係長。警部。朋にとっては元・直属の上司。警視庁の中でも花形とされる強行犯係において、エース格の刑事として活躍。捜査現場で特命捜査対策室のメンバーと鉢合わせるたび、目障りな存在だと思っている。その一方で、時に理沙の文書捜査能力を利用し、捜査を進めることも。

遠藤 憲一
草加慎司 役
警視庁捜査一課「特命捜査対策室」第6係の主任。警部補。愚直で真面目で超無口、超早飯。足を使った我慢強い捜査をいとわないが、第6係に異動してからは主に文書箱を運んだりしているため、「倉庫番のフランケン」と呼ばれていた。しかし、朋が異動してきてからは文書が武器の捜査熱心な“お遍路刑事”として復活。朋を熱心に教育する。実は、理沙にひそかに思いを寄せている。


概要
波瑠と鈴木京香が刑事役で初タッグを組む、新感覚のミステリードラマ。“熱血バカ”と称される肉体派刑事・矢代朋を波瑠が、文書解読のエキスパートで頭脳派の鳴海理沙を鈴木が演じる。
一見正反対のタイプに思える矢代と鳴海がバディを組むことで、互いの根底に共通するものを見い出し、息の合った相棒へと成長していくさまを描く。
脚本を務めるのは、「眩(くらら)〜北斎の娘〜」(NHK総合)で文化庁芸術祭大賞を受賞した大森美香。NHK連続テレビ小説「あさが来た」でヒロインを演じた波瑠とは2度目のタッグとなる。劇中には矢代のアクションシーンも登場するなど、クールなイメージの波瑠が果敢に切り開いていく新境地も必見。


ストーリー 

無鉄砲な捜査で負傷し、1カ月の昏睡状態から奇跡的に回復した刑事・矢代朋(波瑠)が異動を命じられたのは、薄暗い地下にある窓際部署「特命捜査対策室」第6係。矢代は未解決事件の文書捜査を担当する文書解読係の無愛想な先輩刑事・鳴海理沙(鈴木京香)と共に新部署で働き始めるが、ほぼ倉庫番である業務に苦痛を覚える。
そんな中、強行犯係の刑事たちから連続変死事件の被害者女性2人の遺書が理沙のもとに持ち込まれる。すぐに犯人像を特定した理沙に強行犯の刑事は懐疑的だが、被害者女性2人の部屋から10年前に捜査が打ち切りとなった密室殺人事件の被害者で作家の島田泉水のサイン入り自著が見つかり…。

 

 

 

 

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