赤い日記帳

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...... 2018年04月20日 の日記 ......
■ デイジー・ラック   [ NO. 2018042005-1 ]

佐々木希が“どん底”アラサー女子に!

人生の転機を迎えた女性たちの心の機微を描く

デイジー・ラック
4/20(金)スタート

NHK総合
毎週金曜 22:00〜22:45

 

佐々木希、妊娠発表後初めて公の場に「野菜を多めに食べています」

 

公式サイト

 

 

スタッフ

 

原作:海野つなみ「デイジー・ラック」(講談社)

脚本:横田理恵

演出:木下高男
演出:都築淳一
演出:小山田雅和

制作統括:谷口卓敬
制作統括:芳川茜

主題歌:幸せって。/Crystal Kay


キャスト

佐々木希
山城楓 役
勤めていたジュエリーショップが倒産し、彼氏にもふられ、子どもの頃の夢だったパン職人を目指す。幼なじみのえみの結婚式で再会したことを機に、かつて結成していた「ひなぎく会」を再開する。

夏菜
周防薫 役
社長になるのが夢で、子どもの頃から仕切り屋気質。高級エステサロンに勤務しており、学生の彼氏がいる。

中川翔子
讃岐ミチル 役
フリーのかばん職人。いじめられっ子だった薫の弟・貴大から“アニキ”と慕われている。

徳永えり
岩代えみ 役
結婚したばかりの専業主婦。料理が得意。子どもの頃は保母になるのが夢だった。

 



概要
海野つなみの同名漫画を原作に、30歳を迎えようとする女性たちの繊細な心の揺れ動きをあたたかく描くヒューマンドラマ。海野の作品がドラマ化されるのは、2016年に放送された「逃げるは恥だが役に立つ」(TBS系)に続き2作目となる。
30歳間近で勤務先が倒産、結婚を考えていた彼氏からもふられて“どん底”状態となる主人公・山城楓役に佐々木希が扮し、夏菜、中川翔子、徳永えりが幼なじみ役を演じるほか、鈴木伸之、桐山漣、磯村勇斗、長谷川朝晴らが共演する。
結婚や出産で人生が変わる大きな転機となることも多い“アラサー世代”なら誰もが共感する部分を、胸がチクリと痛くなるくらいリアルに映し出す。

ストーリー 

子どもの頃「ひなぎく会」を結成していた山城楓(佐々木希)、周防薫(夏菜)、讃岐ミチル(中川翔子)、岩代えみ(徳永えり)の幼なじみ4人は、えみの結婚式で久しぶりに再会する。
しかし、楓は式の当日に勤務先の会社が倒産。これを機に結婚しようと思った矢先に恋人からもふられて“どん底”状態に。昔は同じ時間を過ごしていた幼なじみがそれぞれの人生を歩んでいる中、30歳目前で仕事も恋も失った楓は、夢だったパン職人の道を目指そうとする。
一方、「ひなぎく会」の他のメンバーで高級エステサロンの仕事に打ち込む薫、極貧のかばん職人のミチル、新婚のえみの3人の日常にも、波乱の展開が待ち構えていた。

 

 

 

 

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