赤い日記帳

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...... 2018年04月21日 の日記 ......
■ やけに弁の立つ弁護士が学校でほえる   [ NO. 2018042102-1 ]

神木隆之介がいじめ、体罰などの学校問題と法律を武器に格闘する学園ヒューマンドラマ

やけに弁の立つ弁護士が学校でほえる
4/21(土)スタート

NHK総合
毎週土曜 20:15〜20:45

 

神木隆之介に岸井ゆきのが「マイナスイオン出てた」、共演ドラマ「やけ弁」試写会

 

公式サイト

 

 

スタッフ

 

作:浜田秀哉

演出:柳川強
演出:佐々木善春
演出:渡辺哲也

制作統括:松川博敬

プロデューサー:山本晃久


キャスト

神木隆之介
田口章太郎 役
新人弁護士。ボスの高城に命じられて、青葉第一中学のスクールロイヤーに。

田辺誠一
三浦雄二 役
青葉第一中学の教務主任。生徒や保護者からも信頼が厚い。田口に反発する。

岸井ゆきの
望月詩織 役
青葉第一中学の新人教師。体罰問題で生徒の保護者から抗議される。

濱田マリ
駒井朋子 役
青葉第一中学のベテラン教師。職員室などでよくうわさ話をする。

菅原大吉
曽根崎啓介 役
青葉第一中学のベテラン教師。部活の顧問など面倒な仕事を避ける。

小堺一機
倉守賢三 役
青葉第一中学の校長。学校内の問題やクレームを嫌う事なかれ主義者。

南果歩
高城英子 役
弁護士事務所のボス。田口を青葉第一中学に派遣した。

 


概要
いじめ、体罰、モンスターペアレント、教師のブラックな労働環境など、崩壊寸前の教育現場に“スクールロイヤー”と呼ばれる学校弁護士が立ち向かう、学園ヒューマンドラマ。主人公の新人弁護士・田口章太郎を神木隆之介が演じる。
田口が法律を武器に弁舌をふるい問題と格闘するなかで、教師や生徒と体当たりで向き合い、傷つきながらも成長していくさまを描く。答えのない学校問題を、弁護士はどう解決に導くのかにも注目。
田辺誠一、岸井ゆきの、濱田マリ、菅原大吉らが教師役に扮し、小堺一機が校長、南果歩が田口を青葉第一中学に派遣した弁護士事務所のボスを演じる。

ストーリー 

新人弁護士・田口章太郎(神木隆之介)は、青葉第一中学に今春から導入された「スクールロイヤー制度」で、弁護士事務所のボス・高城英子(南果歩)から派遣された学校弁護士。早速、娘が体罰を受けたと学校に抗議してきた保護者から「学校を訴える!」と言われた田口は、「あなたの行為は『威力業務妨害』にあたる」と言い切り、見事に追い返す。
校長の倉守賢三(小堺一機)は事なきを得たと上機嫌だが、教務主任の三浦雄二(田辺誠一)は田口のやり方に反発する。
すると、田口の態度に腹を立てた保護者が、1枚の文書を送りつけてくる。そこには、新人教師の望月詩織(岸井ゆきの)が体罰を行った事実を認める文言と署名があり…。

 

 

 

 

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