赤い日記帳

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...... 2018年05月08日 の日記 ......
■ 吉岡里帆、“芸能界の父”小笠原社長通夜で号泣…「優しくて人情がいっぱいで」   [ NO. 2018050809-1 ]


吉岡里帆、“芸能界の父”小笠原社長通夜で号泣…「優しくて人情がいっぱいで」

8日に大腸がんのため死去した芸能事務所、エー・チームの代表取締役社長、小笠原明男(おがさわら・あきお)さん(享年62)の通夜が11日、東京・南青山の青山葬儀所でしめやかに営まれ、同事務所に所属する伊藤英明(42)や吉岡里帆(25)ら約2000人が参列した。

 

吉岡は1月期のTBS系「きみが心に棲みついた」で連続ドラマに初主演するなど若手注目の存在に急成長。年明けには闘病中の小笠原さんにお守りを届け、故人がそのお守りを携帯電話のケースにしのばせていたと涙ながらに報道陣に告白した。人柄を聞かれると、「すごいかっこよくて、優しくて、人情がいっぱいで…。本当にお父さんみたいな人」と号泣。「私の頑張れる源でした。寂しくて仕方ないけど、頑張るしかない」と恩師に約束した。

 

祭壇は故人が好きだったゴルフとハワイをイメージしたもので、18番ホールの旗が立てられた。遺影は、2015年夏にスペイン・マヨルカ(マジョルカ)島でバカンスを楽しむ写真が飾られた。喪主は妻の晃子(あきこ)さんが務めた。


葬儀・告別式は12日午前11時から東京・青山葬儀所で営まれ、弔辞はエー・チーム所属の滝田洋二郎監督(62)と岩城滉一(67)、親交の深い永島敏行(61)が読む。

 


主な参列者

 伊藤英明、吉岡里帆、岩城滉一・結城アンナ夫妻、石田純一、松山千春、哀川翔、臼田あさ美、榮倉奈々、飯島直子、DAIGO・北川景子夫妻、加藤雅也、山崎努、ほしのあき、RIKACO、高岡早紀、内田裕也、中村獅童、MAKIDAI、AKIRA、登坂広臣、橘ケンチ、NESMITH、小林直己、羽鳥慎一、青木功、中野浩一、水野雄仁、椎名桔平、陣内孝則、中村勘九郎・前田愛夫妻、中村七之助、三浦翔平、恵俊彰(順不同、敬称略)

 

 

 

吉岡里帆まじですごい胸してるな


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