赤い日記帳

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...... 2018年07月11日 の日記 ......
■ 刑事7人   [ NO. 2018071106-1 ]

東山紀之演じる刑事・天樹悠を中心に、新たな7人のスペシャリストが集結!

刑事7人
7/11(水)スタート

テレビ朝日系
毎週水曜 21:00〜21:54

 

公式サイト

 

 

スタッフ

 

脚本:寺田敏雄

監督:及川拓郎

プロデューサー:内山聖子
プロデューサー:三輪祐見子
プロデューサー:和佐野健一
プロデューサー:井元隆佑


キャスト

東山紀之
天樹悠 役
警視庁遺失物センター、捜査一課12係、機動捜査隊を経て、刑事部刑事総務課刑事資料係に所属。捜査能力は非常に高く、真実が判明するまでは物事を決めつけることはしない。12年前の妻子の事故死が仕組まれたものであり、その事件の真相に自身の正義感が揺らぐが何とか乗り越え、今はただ前を向いて進もうと努めている。

田辺誠一
海老沢芳樹 役
警視庁刑事部捜査一課12係主任。片桐の采配により新たに特別チームに加わる刑事。7年前のある事件をきっかけに、警察組織に対して強い不信感を抱いている。そのせいか、あるいは熱すぎる正義感が災いしてか、12係の部下たちはなかなか指示通りに動いてはくれない。

倉科カナ
水田環 役
12係刑事、監察官を経て、再び12係に戻ってきた刑事。常に冷静沈着で、天樹とはまた違った高い洞察力と推理力を持つ。以前、監察官からスパイとして仲間たちの動向を内偵するよう要請されたが、仲間を裏切ることはなかった。監察官として過ごした1年で、頑なだった環の潔癖な正義感が少しずつ柔軟性を見せ始めている。

白洲迅
野々村拓海 役
警視庁刑事部刑事総務課刑事資料係所属の刑事。5年前に入庁。警察学校を経て、天樹の下に配属された。小さな頃から刑事になるのが夢だったが、好奇心旺盛で無邪気すぎる性格が災いしてか、一貫して内勤畑を歩んでいる。常に声が大きく、事あるごとに天樹や環、青山らの耳を塞がせる。

塚本高史
青山新 役
所轄刑事、12係、交番勤務を経て、再び12係刑事に。警察官にならなければ犯罪者になっていたかもしれない男。組織の論理ではなく、自分なりの信念、正義をもとに捜査を進める。以前、行き過ぎた言動により厳重に処罰されたが、捜査一課に返り咲いた今も反省した様子はない。新人の野々村の子守役を担当することになり、やんちゃだった青山も徐々に変わっていくことになる。

吉田鋼太郎
片桐正敏 役
警視庁刑事部刑事総務課刑事資料係長、12係長、刑事総務課長、第11方面本部準備室長、運転免許センター発行係を経て、刑事資料係長に。超権力主義者で、組織の上ばかり見ているように思えるが、実は天樹たちと同じく確固たる正義感を持っている。資料係は天樹に任せっきりで、気が向いた時にだけ姿を見せている。

北大路欣也
堂本俊太郎 役
東都大学医学部法医学教授。天樹の義父。法医学に関する知識と技術はずば抜けており、時として堂本の見立てが捜査方針を180度変えることもある。ただし、「事件を解決するのはあくまで刑事」と、法医学者としての立場をわきまえている。身近な人間の死を幾度か経験していく中で、悔いのない人生を送ろうと、趣味のクルージングや料理を再開した。新人の野々村を新しくできた孫のようにかわいがるが、当の野々村は迷惑気味。

 


概要
東山紀之演じる刑事・天樹悠を中心とした個性的な7人のスペシャリストが凶悪事件に挑む人気ドラマの第4シリーズ。昨年放送された前シリーズでは、最大の黒幕が身内という衝撃の結末を迎えたが、今シリーズはそれから1年後が舞台となる。
新たなキャストとして、捜査一課12係の主任・海老沢芳樹役に田辺誠一を、天樹の下につく新人刑事・野々村拓海役に白洲迅を迎え、さらにパワーアップ。天樹が配属されている刑事資料係の資料室に眠る凶悪な迷宮入り事件を解決すべく、新生“刑事7人”が再び立ち上がる。

ストーリー 

仲間の裏切りという衝撃的な事件から1年。天樹悠(東山紀之)は警視庁刑事総務課刑事資料係に飛ばされ、資料係長の片桐正敏(吉田鋼太郎)、部下の野々村拓海(白洲迅)と共に、過去の捜査資料をデータベース化する作業を進めていた。するとそこへ、水田環(倉科カナ)、青山新(塚本高史)が現れる。2人は元服役囚が出所直後に保護司を暴行して逃走した事件を調べていた。
事件の手掛かりを得るために、過去の捜査資料をもとに捜査を進めようとする環たち。環たちに資料を渡し、通常業務に戻る天樹だったが、刑事の習性が抜けず、この事件に疑問を持ち始める。

 

 

 

 

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