赤い日記帳

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...... 2018年07月15日 の日記 ......
■ プレミアムドラマ 捜査会議はリビングで!   [ NO. 2018071503-1 ]

観月ありさと田辺誠一がダブル主演!

オリジナルで描く謎解き×ホームコメディー

プレミアムドラマ 捜査会議はリビングで!
7/15(日)スタート

NHK BSプレミアム
毎週日曜 22:00〜22:50 
 

公式サイト

 

 

スタッフ

 

作:武井彩
作:秋山竜平
作:横幕智裕

演出:河野圭太
演出:都築淳一

制作統括:出水有三
制作統括:森安彩


キャスト

観月ありさ
森川章子 役
千葉県警刑事部特殊班所属の刑事で、柔道の達人。強い正義感と有り余る体力を生かそうと警察官になった。夫の晶と小学4年生の息子・直と3人暮らし。基本的に大雑把な性格で、家事全般が苦手。2カ月前に西花町に引っ越してきたが、警察官であることは周囲に内緒にしている。

田辺誠一
森川晶 役
章子の夫で、売れないミステリー作家。8代続く警察官の家系に育ちながらも、親の期待を裏切り作家の道に。3冊本を出版しているが、トリックなどが複雑過ぎて売れていない。几帳面な性格で、整理整頓が得意なため、家での家事をすべて担当。何げなく始めた家事ブログが大当たりして、‘カリスマ主夫’と呼ばれている。ペンネームを使っているため、小説家であることはご近所には知られていない。

片桐仁
谷悠馬 役
うつぎ出版に勤務する、晶の担当編集者。文芸部所属だが、晶の小説を読んでも意味がまるで理解できない。どんな形でも売れてくれればいいと思っており、晶に売れ線の家事ブログにちなんだ仕事ばかり持ってくる。ミーハーで、テレビの仕事はやたら熱心に推してくるなど調子がいい。

トリンドル玲奈
桂木綿子 役
晶と章子の一人息子・直の担任教師。通称・わたこ先生。生徒にラブレターをもらっても、その真意に気付かず、誤字脱字をチェックしては「もう少し頑張りましょう」とスタンプを押してしまうような天然キャラ。

高橋英樹
森川正倫 役
晶の父。すでに退官したが、ノンキャリアから警察署署長まで務めた警察官で、章子の元上司。3年前に妻が他界し、現在一人暮らし。家に併設された柔道場で、師範として教えている。体育会系を絵に描いたような人柄。 孫の直のことは猫っかわいがりしており、柔道も教えている。晶にも警察官になることを期待していたので、会うと嫌味ばかり言ってしまう。

 


概要
柔道の達人で勘が命の女性刑事と、類まれな頭脳を持つが売れないミステリー作家の夫がタッグを組み、ご近所や出先で起こる事件や謎をスカッと解決するホームコメディー。
観月ありさが、すご腕の刑事だが家庭ではずぼらな妻・森川章子を演じ、田辺誠一が、本業の小説ではなく、何げなく書いた家事ブログが大当たりし“カリスマ主夫”となってしまった章子の夫・晶に扮する。
そのほか、やたら調子のいい晶の担当編集者・谷悠馬役で片桐仁、森川夫妻の息子の担任教師・桂木綿子役でトリンドル玲奈、元警察署署長で、章子の上司でもあった晶の父・森川正倫役で高橋英樹が出演する。

 

ストーリー 

強い正義感と有り余る体力を最大限生かすべく警察官になった森川章子(観月ありさ)は、事件となれば、猪突猛進、熱き魂で悪と向き合う千葉県警刑事部特殊班所属の刑事。ミステリー小説家の夫・晶(田辺誠一)と一人息子の直(庵原匠悟)との3人暮らしだが、極度の面倒くさがり屋で家事はまるでできず、晶が主夫業をこなしている。
晶は、小説はさっぱり売れていないが、何げなく書いた家事ブログが大当たり。今では“カリスマ主夫”という複雑な状況にある。
そんなデコボコ夫婦が、持ち前の体力と頭脳でさまざまな事件や謎を解明するべく奮闘。自宅リビングは、常に情報や推理が飛び交う‘捜査会議’状態となる。

 

 

 

 

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