赤い日記帳

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■ ビリオネア・ボーイズ・クラブ (2018) - シネマトゥデイ   [ NO. 2018111001-1 ]

 

ビリオネア・ボーイズ・クラブ (2018) 
2018年11月10日公開  100分
映画詳細データ
英題BILLIONAIRE BOYS CLUB

製作国アメリカ

配給プレシディオ
カラー/シネマスコープ

(新宿武蔵野館ほか)

 

 

主要キャストは全員アジア系!『クレイジー・リッチ!』が首位

 

11館で限定公開されたケヴィン・スペイシーら出演の『ビリオネア・ボーイズ・クラブ』は公開3日で618ドル(約6万7,980円)しか上げられないという残念な結果になった。

 

青春映画がアツい!11月の放課後ムービー

 


見どころ
1980年代のアメリカに実在した投資グループが引き起こした事件を描くクライムサスペンス。富裕層の青年たちが投資詐欺を重ねて成功し社交界を席巻するが、ある人物の裏切りでピンチに陥る。『ベイビー・ドライバー』などのアンセル・エルゴート、『キングスマン』シリーズなどのタロン・エガートン、『ロビイストの陰謀』などのケヴィン・スペイシーらが出演。『ワンダーランド』などのジェームズ・コックスが監督を務めた。

あらすじ
商談で再会した高校の同級生のジョー(アンセル・エルゴート)とディーン(タロン・エガートン)は、ビバリーヒルズの富裕層の友人たちを口説き、投資グループ「ビリオネア・ボーイズ・クラブ(BBC)」を立ち上げる。野心家のジョーは、成り上がるために詐欺に手を染め、ロサンゼルス社交界の寵児(ちょうじ)になる。BBCは敏腕トレーダーから融資金をだまし取るなどしてますます利益をあげていく。

 

  

スタッフ
監督・脚本ジェームズ・コックス
脚本キャプテン・モズナー
撮影ジェームズ・ミューロー
音楽ジョエル・J・リチャード
編集エミー・コリアー
グレン・スキャントルベリー
製作ホリー・ウィーアズマ
カシアン・エルウィズ
クリストファー・ルモール
ティム・ザジャロフ

 

キャスト
アンセル・エルゴート(ジョー・ハント)
ケヴィン・スペイシー(ロン・レヴィン)
タロン・エガートン(ディーン・カーニー)
エマ・ロバーツ(シドニー・エヴァンス)
トーマス・コックレル(チャーリー・ボトムズ)
ジェレミー・アーヴァイン(カイル・ビルトモア)
ライアン・ロットマン(スコット・ビルトモア)
ボキーム・ウッドバイン(ティム・ピット)
スーキー・ウォーターハウス(キンタナ・Q・ビセット)

  

 

ビリオネア・ボーイズ・クラブ (2018)

- シネマトゥデイ

 

2018年11月の公開作品

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