赤い日記帳

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...... 2019年02月22日 の日記 ......
■ 翔んで埼玉 - シネマトゥデイ   [ NO. 2019022204-1 ]

 

翔んで埼玉 
2019年2月22日公開
映画詳細データ
製作国日本

配給東映
カラー

リンク公式サイト

 


見どころ
人気コミック「パタリロ!」の作者である魔夜峰央の人気漫画を実写映画化。埼玉県民が東京都民から虐げられている架空の世界を舞台に、東京都知事の息子と埼玉出身の転校生の県境を超えたラブストーリーが展開する。『ヒミズ』『私の男』などの二階堂ふみと『カーラヌカン』で主要人物を演じたミュージシャンのGACKTが主演を務める。『テルマエ・ロマエ』シリーズなどの武内英樹がメガホンを取った。

あらすじ
東京都民から冷遇され続けてきた埼玉県民は、身を潜めるように暮らしていた。東京都知事の息子で東京屈指の名門校・白鵬堂学院の生徒会長を務める壇ノ浦百美(二階堂ふみ)は、容姿端麗なアメリカ帰りの転校生・麻実麗(GACKT)と出会い、惹(ひ)かれ合う。しかし、麗が埼玉出身であることが発覚し……。

 

スタッフ
原作魔夜峰央
監督武内英樹
脚本徳永友一

 

キャスト
二階堂ふみ
GACKT

 

 

映画「翔んで埼玉」二階堂ふみとGACKTが埼玉に頭を下げるビジュアル&特報公開

 

二階堂ふみ&GACKTがW主演 衝撃せりふも 映画「翔んで埼玉」特報解禁

 

「パタリロ」で知られる魔夜峰央さんの“埼玉ディス”マンガの実写映画「翔んで埼玉」(武内英樹監督)のティザービジュアルと特報映像が8月17日、公開された。また、2019年2月22日に公開が決定したことも発表された。

 ティザービジュアルは絵画のようなデザインで、二階堂ふみさん演じる壇ノ浦百美とGACKTさん演じる麻実麗が「埼玉の皆様、映画化してゴメンなさい」と謝罪した、“おわび”の気持ちを込めたビジュアルとなっている。

特報映像は、“某洋画大作”をほうふつとさせるスケール感のある雰囲気で描かれているが、後半は、埼玉県人を“ディスる”せりふが続き、しまいには「埼玉県人にはそこらへんの草でも食わせておけ」という衝撃的なせりふも登場。映像のラストシーンでは、「パタリロ!」の舞台と映画で主演を務めるなど、摩夜さんの世界観を表現する上で欠かせない俳優・加藤諒さんが、ひどい扱いを受けながらも、東京で働くことを夢見る埼玉県人役として登場している。

原作マンガは、魔夜さんが1982年に発表し、2015年に宝島社の「このマンガがすごい!comics」でコミックスが復刻された。映画は、埼玉県民は東京都民から迫害を受けていたという設定で、東京でトップの高校・白鵬堂学院の生徒会長で東京都知事の息子・百美は、アメリカ帰りの転校生・麗と出会い、2人は互いに引かれ合う。しかし麗は埼玉県出身で、2人の前に県境が立ちふさがる……というストーリー。二階堂さんとGACKTさんのダブル主演作となる。

 

 

二階堂ふみ&GACKT『翔んで埼玉』特報&ビジュアル公開 加藤諒の姿も

 

翔んで埼玉

- シネマトゥデイ

 

2019年2月の公開作品

- シネマトゥデイ


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