赤い日記帳

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■ いとみち (2021)|シネマトゥデイ   [ NO. 2021061805-1 ]

 

いとみち (2021)
2021年6月18日公開 116分
映画詳細データ
製作国日本

製作
『いとみち』製作委員会
配給
アークエンタテインメント
技術カラー

リンク公式サイト

 

 

 

映画『いとみち』予告編

 

大阪アジアン映画祭、横浜聡子監督『いとみち』がグランプリ&観客賞のW受賞

 

『罪の声』宇野祥平、10キロ減量の熱演に反響!小市民からサイコパスまで、熟練の名バイプレーヤー

 

 

見どころ
映画化もされた「陽だまりの彼女」などで知られる作家・越谷オサムの小説を原作にした青春ドラマ。強い津軽なまりと人見知りに悩む青森の女子高生が、メイドカフェでアルバイトを始めたことをきっかけに成長していく。監督・脚本は『俳優 亀岡拓次』などの横浜聡子。津軽三味線が得意な主人公を『名前』などの駒井蓮、彼女の父を『後妻業の女』などの豊川悦司、メイドカフェの先輩を『美人が婚活してみたら』などの黒川芽以が演じるほか、横田真悠、中島歩、お笑いタレントの古坂大魔王らが共演する。

あらすじ
青森県弘前市の高校に通う16歳の相馬いと(駒井蓮)は、強烈な津軽弁と人見知りが悩みの種で、大好きなはずの津軽三味線からも遠ざかっていた。そんな状況をどうにかしたいと考えた彼女は、思い切って青森市のメイドカフェ「津軽メイド珈琲店」でアルバイトを始める。当初はまごつくものの、祖母のハツヱ(西川洋子)や父の耕一(豊川悦司)、アルバイト先の仲間たちに支えられ、いとは少しずつ前を向いていく。そんな中、津軽メイド珈琲店が廃業の危機に見舞われる。

 

 

スタッフ
監督・脚本
横浜聡子
原作
越谷オサム
音楽
渡邊琢磨
エグゼクティブプロデューサー
川村英己
プロデューサー
松村龍一
撮影
柳島克己
美術
布部雅人
塚本周作
照明
根本伸一
録音
岩丸恒
編集
普嶋信一
音響効果
渋谷圭介
スタイリスト
藪野麻矢
ヘアメイク
澤田久美子
助監督
松尾崇
制作担当
大川哲史

 

キャスト
駒井蓮(相馬いと)
黒川芽以(葛西幸子)
横田真悠(福士智美)
中島歩(工藤優一郎)
古坂大魔王(成田太郎)
ジョナゴールド(伊丸岡早苗)
宇野祥平(青木)
西川洋子(相馬ハツヱ)
豊川悦司(相馬耕一)

 

 

 

いとみち (2021)|シネマトゥデイ

 

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