赤い日記帳

[PREV] [NEXT]
...... 2021年10月08日 の日記 ......
■ 世界: 玉城ティナ デビュー10周年記念写真集 単行本(ソフトカバー) – 2021/10/8   [ NO. 2021100808-1 ]

 

世界: 玉城ティナ デビュー10周年記念写真集 単行本(ソフトカバー) – 2021/10/8
玉城 ティナ (著), 蜷川 実花 (著, 写真)

 

玉城ティナ デビュー10周年記念写真集

1997年沖縄生まれ。
2012年にスタートした講談社主催のオーディション「ミス iD2013」で、審査員に「フツウの美少女じゃなく、ちょっとマジカルなほどの美少女」「いまいちばん女の子がなりたいルックス」と言わしめ、全員一致で初代グランプリに。
以来、14歳で「ViVi」の最年少専属モデル、17歳で女優デビュー、その後はラジオパーソナリティ、声優への挑戦など、現在23歳に至るまで圧倒的な存在感でティーンの心を鷲づかみにし続ける。
自身の深い読書歴などカルチャーへの造詣の深さからファッション誌以外にも活躍の場を広げ、またその浮き世離れした美しさからカメラマン、映画監督、小説家、漫画家など多くのクリエイターからミューズと崇められ、今年デビュー10周年を迎える。

本写真集では、玉城ティナをデビュー当時から撮り続けてきた写真家・映画監督の蜷川実花が全編撮影。 女性をエンパワメントし続ける蜷川が、本作のために伊豆で撮り下ろした24歳目前の姿をメインに、デビュー当時からの貴重なカット、初公開となる過去のプライベートオフショットなど、デビュー10 周年に相応しいティナの「世界」を解き明 かしていく...

 

 

登録情報
出版社 ‏ : ‎ 小学館 (2021/10/8)
発売日 ‏ : ‎ 2021/10/8
言語 ‏ : ‎ 日本語
単行本(ソフトカバー) ‏ : ‎ 202ページ
ISBN-10 ‏ : ‎ 4096823678
ISBN-13 ‏ : ‎ 978-4096823675

 

 

 

玉城ティナ、デビュー10周年に“ディスコグラフィー”写真集 撮影は蜷川実花氏

 

女優・モデルの玉城ティナ(23)が、デビュー10周年記念写真集『世界』(小学館)を24歳の誕生日に発売することが決定した。14歳での鮮烈なデビュー当時から玉城を写真・映画で撮り続けきた蜷川実花氏が全編撮影を担当する。

玉城は講談社主催のオーディション「ミスiD2013」で、審査員に「フツウの美少女じゃなく、ちょっとマジカルなほどの美少女」「いまいちばん女の子がなりたいルックス」と言わしめ、全員一致で初代グランプリを獲得。14歳で『ViVi』の最年少専属モデル、17歳で女優デビュー、その後はラジオパーソナリティ、声優への挑戦など、現在に至るまで多岐にわたり活躍している。

記念すべき写真集は、女性をエンパワメントし続ける蜷川氏が本作のために伊豆で撮り下ろした24歳目前の姿をメインに、デビュー当時からの貴重なカット、初公開となる過去のプライベートオフショットなどを収録。デビュー10周年に相応しい「世界」を解き明かしていく。

玉城はデビューしてから現在まで「世界、という言葉の意味を改めて考えたくなるような日々でした。自分が自由にできる、ある特定の範囲、それを意図的に広げたり狭めたり、自分ではない名前で呼ばれたりしながら、10年が経ちました」と振り返る。

そして「生かされているこの場所がどれほど愛おしくて壊れやすいものか、時に立ち止まりながらこれからも大切にしていきたいと思います。いつも本当に感謝しています」と10年のサポートに感謝した。


...... トラックバックURL ......
  クリップボードにコピー

...... 返信を書く ......
[コメントを書く]
タイトル:
お名前:
メール:
URL:
文字色:
コメント :
削除用PW:
投稿キー: